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2007年4月〜
「スペインワイン&フード テイスティング・商談会2007」
同時開催「スペインワインセミナー」
お陰様でスペインワインの日本への輸入量は2001年より2006年にいたるまで連続して増加しております。各国の中で6年連続前年を上まわったのはスペインだけの実績です。昨年度は特に、スパークリングワイン(カバ)の輸入量が大きな伸びを示しました。
日本におけるワインの総輸入量が伸び悩んでいる状況下で、スペインワインがこのような好調な実績を示していることは、その品質が皆様に高く評価された結果であると思います。
今、東京を中心としてスペインバルが全国に広がりつつあります。雑誌などでも紹介されていますように、生ハムを食べながらスペインワインを立ち飲みすることは飲食シーンでの新しいトレンドと言えるほどになりました。
また今年は数えて3回目にあたる「スペインワインコンテスト2007」も開催されます。今年も「スペイン」がワイン界でのキーワードとなるでしょう。
スペイン食材の新しい情報を入手する機会として、商談会をご活用頂きますようご案内いたします。
※但し、入場対象者はワイン・食品関連の業務に携わる方々、及びプレス関係の方々に限らせていただきますのでご了承ください。
「スペインワイン セミナー」
講師 : 蛯沢登茂子 氏(ヴィノテーク シニアエディター)
: 伊藤靖彦 氏(帝国ホテルソムリエ、スペインワインコンテスト2005優勝者)
※セミナーはお申し込み先着(東京100名、大阪50名、福岡50名、名古屋50名、札幌50名)の方々に受講票をお送りします。
※東京会場2回目(11月5日)は明治記念館で開催いたしますが、詳しくは後日当サイトにてご案内申し上げます。
※会の性格上、お車でのご来場はお控え下さい。
※未成年の飲酒は法律で禁止されています。
| 【お申し込み方法】 |
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入場ご希望の方は、下記のFAX状をダウンロードの上、開催日の7日前までにお申し込みください。 |
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お申し込み用紙 :PDFファイル(388KB)
お申し込みFAX番号 :03-5570-4341 |
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